カシオキーボードで、「脳」がイキイキ活性化!

「カシオキーボード」で」、「脳」がイキイキ活性化!

[対応機種]

LK-223 / LK-123 / LK-222 / LK-122 / WK-220 / CKT-4400 / WK-245

カシオキーボードで脳を活性化

カシオキーボードの「脳にキク」エクササイズ・フレーズの演奏による脳の活性化を、東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授が測定・確認!

脳の機能は、その機能の低下を防ぎ、さらには回復・向上させることができる、ということがわかってきました。脳を習慣的に刺激し働かせる、つまり「活性化」させることで、脳全体に好影響を与えることができるようです。

ただ難しいことを考えるだけでは、脳はほとんど活性化しません。体力についてもトレーニング方法次第で効果が違うように、脳の活性化にも有効な方法があります。

カシオキーボードで脳を活性化
カシオキーボードで脳を活性化
実験の様子
実験結果の詳細

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「光ナビ」脳活性化実験の様子
「光ナビ」脳活性化実験の様子
  • 光トポグラフィ装置を使って、「光ナビ」演奏中の脳(前頭前野)の状態を測定している様子のイメージ写真です。
  • 写真の装置モニター画面、テレビ画面、液晶画面、鍵盤の光などは合成によるイメージです。
演奏前・演奏中の脳の状態
※光トポグラフィ装置による脳(前頭前野)の3D画像

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「光ナビ」演奏前・演奏中の脳の状態
「光ナビ」演奏前・演奏中の脳の状態 「光ナビ」演奏前・演奏中の脳の状態
  • 光トポグラフィ装置による脳(前頭前野)の3D画像

■学術指導:東北大学 川島隆太教授 ■実験協力:東北大学 加齢医学研究所

■学術指導:東北大学 川島隆太教授 ■実験協力:東北大学 加齢医学研究所

川島隆太教授 プロフィール

東北大学加齢医学研究所教授。1959年生まれ、千葉市出身。1985年 東北大学医学部卒業、1989年 同大学院医学研究科修了(医学博士)。 スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、東北大学加齢医学研究所助手、同講師を経て現職。元文化庁文化審議会国語分科会委員。高齢者の認知症の予防、脳機能の改善、幼少時の脳機能の発達促進などを目的に「脳機能イメージング」理論を研究。人間の脳活動の仕組みの解明、研究と応用を行っている。
単純な読み・書き・計算を反復練習することによって脳の前頭前野を活性化する「学習療法」を発表。「脳機能マッピング」と「脳科学と教育」に興味を持つ。「読み・書き・計算が子供の脳を育てる」「脳を鍛える大人の計算ドリル」「脳を鍛える大人の音読ドリル」他、著書多数。

東北大学「川島隆太研究室」ホームページはこちら

楽しさいっぱいのカシオキーボードで、「脳活性」を習慣化!

東北大学・川島隆太教授の指導のもとで行った実験により、脳の活性化につながることが実証された「脳にキク」エクササイズ・フレーズ。

カシオキーボードなら、短いフレーズを繰り返し弾くことで、子供から大人まで飽きずに楽しみながら、この脳の活性化につながる演奏を続けることができます。

さあ、皆さんも気軽に楽しく、カシオキーボードで「脳活性」しましょう!

実験結果から確認された「脳活性」対象機種

「脳にキク」エクササイズ・フレーズ収録機種


【ご注意】